【2010.04.01】
本社ビル名変更、北海道営業所移転しました。
【2009.06.01】
「図面集」を更新しました。
【2009.04.01】
エコスロープ、ウッドスロープ、植栽フレームの取り扱いを開始しました。
【2008.12.01】
お詫びと訂正 「新版フリーフレーム工法 性能照査型による限界状態設計例」(フリーフレーム協会編)の訂正について


>>過去のお知らせ

台形フレーム

台形フレームは樹木の屈曲や損傷の要因となっていたのり枠(横枠)の角部分や、日光・降雨が十分に当たらない日陰部分を解消し、植物の成長に良好な環境をつくります。

>>台形フレームについて詳しく

キャッチフレーム

キャッチフレームは、鉄筋をらくらくキャッチします。鉄筋の結束作業が容易で、鉄筋を仮固定した上で結束作業を行うため、作業の安全性が向上します。

>>キャッチフレームについて詳しく

エコスロープ

エコスロープは斜面保護工の計画において、より経済的に表層の崩落や落石を防止し斜面を全面緑化するものです。

>>エコスロープについて詳しく

ウッドスロープ

ウッドスロープは縦枠でのり面の安定を計り、間伐材等の木材を植生の基礎工として、縦枠の間に架設し客土植生を行う工法です。
NETIS登録番号:KK-010003-A

>>ウッドスロープについて詳しく

植栽フレーム

植栽フレームは厳しい条件下においても植物の生育に適した環境を確保できる緑化基盤です。
NETIS登録番号:KT-050063-A

>>植栽フレームについて詳しく